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筐体の革新は、より良い生活へと導く 1976年より晟銘は専門的製造技術及び堅実な研究開発チームをもってプレス成形金型製造メーカーとして出発し、1985年には情報PC産業に参入、コンピュータベアボーンシステムの生産に携わり現在の規模にまで成長しました。今日の晟銘は常に独特な成果で同業企業をリードし、優れた信頼を得ています。当社製のデスクトップPC製品、サーバ、ノートブックサブシステムは質と量を兼ね備え、確かで快活な足取りで“筐体の革新は、より良い生活へと導く”を企業のビジョンとして掲げ邁進しています。
グローバル流通 グローバルな運営体制を発展構築するため、晟銘は中国大陸、アメリカに相次いで拠点を設置しました。1997年には中国の東莞に「晟銘電子製品工場」を設置、生産製造拠点とし、2000年にはアメリカ東部支社を設立しました。晟銘の企業本部は台北内湖に置かれ、ここが事務管理、業務、研究開発、財務準備センターとなり、同時に研究開発の重鎮をなしています。台北、基隆工場、大陸工場及び国内外のクライアント間では衛星専用回線を設置、そして、インターネット及びネットミーティングの連絡システムを採用、クライアントにフレキシブルで迅速な即時サービスを提供しています。KPI(Key Performance Indicator)による報酬システム(管理の数字化)及び性能評価を実施するためにBSC(Balanced Score Card)を使用することにより今後において、ビジネスの維持が出来るとしています。
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